もう少し後でも
少し前に自転車に乗っていて足を着き損ない、転んで頭をぶつけて血が出てたことがありました。それ以来、自転車が怖くなり、また家族に止められていたこともあって自転車には乗らないようにしていました。
歩くことは体にとって良いことらしいけど、少し遠いと年齢的なこともあり疲れるようになってきました。見かねた長男が三輪車を買ってくれましたが、うれしくないのです。いずれは三輪車とは思っていましたが、まだ少し先の事と思っていました。今日 老人の集まりに行きましたが、自転車に乗っている人が颯爽としているように見えました。いいえ三輪車に乗るための年齢は十分でおつりが出るくらいなのは承知していますけどねぇ。
